今年も厳しい暑さがやってきましたね。「少し外に出ただけで汗だく…」「室内にいても熱中症が心配…」そんなお悩みを抱えていませんか?
年々暑さが厳しくなる中、今はただの暑さ対策だけでなく、「いかに快適に、涼しく過ごせるか」がカギになっています。
今回は、おすすめの熱中症対策グッズを厳選してご紹介します!
外での活動に!身につける最新冷却グッズ
1. 首元を瞬間冷却!「クールリング(PCMネッククーラー)」
もはや夏の定番となったクールリング。冷蔵庫や冷水で自然凍結し、結露しないので洋服が濡れないのが最大のメリット。
- おすすめポイント: 首元には太い血管があるため、ここを冷やすだけで全身の体感温度がグッと下がります。お出かけのお供にマストなアイテムです!
2. SNSでもバズった!氷結アイスノン
冷凍庫で凍らせたあと、首に巻いて使うアイスノンです。4つのパックが連なった形状になっていて、凍っていても巻きやすくなっています。専用のカバーが一緒についてきますが、それをさらにスカーフなどで巻いて、おしゃれにアレンジするのがSNSで話題になってました。
- おすすめポイント: アイスノンは2本入っているので、屋外に長時間いる場合などは替えを持っていくこともできます。

お出かけ・通勤・通学の直射日光対策
3. 遮光率100%!「完全遮光の晴雨兼用日傘」
「日傘は女性のもの」という時代は終わり、今や男性の愛用者も急増中。アスファルトからの照り返しを防ぎ、木陰にいるような涼しさを体感できます。
- おすすめポイント: 直射日光を遮るだけで、体感温度が数度下がると言われています。熱中症対策と紫外線対策が同時にできて一石二鳥!
室内・お出かけ前の対策
4. 服の上からシューッ!「衣類用クールスプレー」
汗をかくたびにひんやり成分が反応するスプレーや、ハッカ油ベースの冷却スプレー。
- おすすめポイント: 出かける前に服やシャツの上からスプレーしておくだけで、通勤・通学の満員電車や徒歩の時間が少し快適になります。
5. 美味しく手軽に!塩分チャージタブレット
汗をかいたときは、水だけでなく塩分やミネラルの補給が不可欠です。冷たい飲み物と合わせて携帯しておくのが安心です。
- おすすめポイント: カバンに忍ばせておきやすいタブレットタイプや、すっきり飲みやすいスポーツドリンクをこまめに摂って、体の内側から対策しましょう!
まとめ
熱中症は「喉が渇いた」と感じる前に予防することが大切です。
自分に合ったお気に入りのグッズを見つけて、今年の夏も安全に、快適に乗り切りましょう!
気になるアイテムがあったら、ぜひチェックしてみてくださいね!

